川に浮かぶ流木の物語 · イタワニ種族

板じゃないよ

イタワニは水に体をつけて頭だけ出し、日なたぼっこをする。そして川を渡ろうとするアニモに踏まれて、気絶してしまうこともある。

イタワニ · カレキワニ

MOANIIMOによる導入 · ゲーム原文ではありません

イタワニの頭は、コケがびっしり生えた流木のような形をしている。頭の甲殻には共生するヌマムシが住んでいて、甲殻を掃除してくれる。成長してカレキワニになると、誰かが背中を踏んで川を渡っても気にしない。ただ、あまり長く立っていると、急にひっくり返ることがある。

ゲーム原文

イタワニの頭は苔むした流木のよう。水に浸かって頭だけ出し、日向ぼっこするのが好き。ほかのアニモに足場と間違えられ、踏まれて気絶することもある。
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物語に登場するアニモをもっと知る

イタワニ

草 · ルミナ期
コケだらけの流木のような頭を水面から出して、日なたぼっこをするアニモ。原文 4

図鑑の原文

イタワニの頭は苔むした流木のよう。水に浸かって頭だけ出し、日向ぼっこするのが好き。ほかのアニモに足場と間違えられ、踏まれて気絶することもある。
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生態特性

イタワニの頭の甲殻には、共生するヌマムシが暮らしている。イタワニが住みかを提供し、ヌマムシはその甲殻を掃除している
生態特性「共生仲間」
イタワニは水中に垂直に浮かび、頭だけ出して日向ぼっこするのが好き。ときどき浮かんだ木の板と間違えられる。
生態特性「垂直浮遊」

進化

背中の甲羅は日に日に厚くなり、ますます枯れ木に似ていく
進化 · イタワニ → カレキワニ

このアニモが主人公の物語は、まだゲームの中で見つかっていません。

関係進化後カレキワニ

カレキワニ

草 · ガンマ期
じっと水に浮かんで日なたぼっこをする、枯れ木に似たのんびり屋のアニモ。原文 3

図鑑の原文

川面にじっと浮かんで日向ぼっこするのが好き。川を渡る足場と間違われても気にしないが、長く背中に乗っていると突然ひっくり返るので要注意。
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生態特性

カレキワニはなまけ者で、日向ぼっこしながら眠るのが好き。水面に浮かんでいるときは、静かに漂う枯れ木のようだ
生態特性「漂う枯れ木」
カレキワニは動きが遅そうに見えるが、腹を地面につけて重心を低くし、素早く滑って移動する
生態特性「ほふく滑走」

このアニモが主人公の物語は、まだゲームの中で見つかっていません。

関係進化前イタワニ

原文はゲームの文章を一字一句そのまま載せ、書式の記号だけを取り除いています。「MOANIIMOの解釈」は同じページの原文だけを根拠にしたサイトの解釈で、公式設定ではありません。